館内のご案内

.

客室のご案内

洋室タイプ(2名様、3名様)
洋室タイプ(2名様、3名様)
和室(2名様〜4名様用)
和室(2名様〜4名様用)
客室について
チェックイン15:30 チェックアウト10:00
全室バス・トイレ・TV・DVDプレイヤー・ドライヤー・電話・冷蔵庫
姿鏡・ドレッサー(洋室のみ)完備
歯ブラシ入り手拭(持帰り用)・バスタオル・バスマット・リンスインシャンプ・ボディーソープ・カミソリ・クシ付
浴衣はフロントにてレンタルしております(有料 1着/300円)
全室トイレにウォシュレット装置付
全室禁煙ルームです

当ホテルは、多くのお客様のご要望と健康増進、そして快適な環境づくりの為、館内全面禁煙になっております。
喫煙をされますお客様は、ロッカー室前と2階バルコニーの喫煙場所にてお願いいたします。
なお、お部屋での喫煙を発見した場合、
ご宿泊をご遠慮頂く場合や別途清掃料を頂くことがございますのでご了承ください。


 
.

設備・サービスについて

フロント
・お荷物お預かりサービス
・貴重品金庫サービス
・宅配便取次サービス(ヤマト運輸)
・レンタルDVD(無料)
・全客室DVDプレイヤー完備
・名作、新作映画・アニメDVDをレンタル
・加湿器の貸出(数に限りあり)
・ワイヤーロックの貸出(数に限りあり)
駐車場
宿泊客専用駐車場あり
乾燥室
板・ブーツ・ストックが翌日バッチリ乾燥!
大型乾燥装置部屋完備!
※ウェアー類はお部屋のクローゼットでどうぞ
更衣室
宿泊客専用更衣室完備
大浴場
大浴場完備(1階)
深夜、早朝も入浴可能!
チェックイン〜チェックアウトまでいつでもお風呂に入れます!
喫煙スペース
館内禁煙の為、2階ベランダ喫煙スペースをご利用ください
監視カメラあり
防犯対策の為、駐車場・フロント前・ロッカー室などに設置
.

宿泊約款

《適応範囲》
第1条  当ホテルが宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのな
    い事項については、法令又は一般に確立された習慣によるものとします。
     2.  当ホテルが、法令及び習慣に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。
 
《宿泊契約の申し込み》
第2条  当ホテルに宿泊契約の申し込みをしようとする者は、次の事項を当ホテルに申し出て頂きます。
 (1) 宿泊者名
 (2) 宿泊日及び到着予定時刻
 (3) 宿泊料金(原則として別表第1の基本宿泊料による。)
 (4)その他当ホテルが必要と認める事項
     2.  宿泊客が、宿泊中に前項第2項の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当ホテルは その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約
    の申しこみがあったものとして処理します。
 
《宿泊契約の成立等》
第3条  宿泊契約は、当ホテルが前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ホテルが承諾をしなかったことを証明し
    たときは、この限りではございません。  
     2.  前項の規定により宿泊契約が成立したとき、当ホテルの宿泊カレンダーの特別日・土曜・祝前日・準特別日に予約の宿泊客は宿泊代金の
    一部を予約金として、指定する日までにお支払いいただきます。だだし、予約日が宿泊予定日から一月以内の場合はこの限りではあり
    ません。
     3.  予約金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第5条及び第17条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次い
    で賠償金の順序で充当します。
     4.  第2項の予約金を同項の規定により当ホテルが指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。
《宿泊契約締結の拒否》
第4条  当ホテルは、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
 (1)宿泊の申し込みが、この約款によらない場合。
 (2)満室により客室の余裕がないとき。
 (3)宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
 (4)宿泊しようとする者が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律及び暴力団排除に関す都道府県条例に定める暴力団もしくは暴力
   団関係団体その他反社会的勢力の構成員又はその関係者であるとき。
 (5)宿泊しようとする者が伝染病であると明らかに認められる場合。
 (6)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められた場合。
 (7)天災、施設の故障、その他やむを得ない理由により宿泊させることができない場合、
 (8)宿泊しようとする者がペットと同宿を希望する場合。
《宿泊客の契約解除権》
第5条  宿泊客は、当ホテルに申し出て、宿泊契約を解除することができます。 
  2. 当ホテルは宿泊客がその責めに帰すべき理由により宿泊契約の全部、又は一部を解除した場合は別表第2にあげるところにより違約金を
    申しうけます。
  3. 当ホテルは宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後8時(あらかじめ到着時刻が明示されている場合は、その1時間経過した時刻)に
    なっても到着しない場合は、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなして処理することができます。
《当ホテルの契約解除権》
第6条  当ホテルは次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
 (1)宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をする恐れがあると
   認められるとき、または同行為をしたと認められる場合。
 (2)宿泊客が第4条4項に該当すると認められるとき。
 (3)宿泊客が他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
 (4)宿泊客が伝染病であると明らかに認められるとき。
 (5)宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
 (6)天災等不可抗力に起因する事項により宿泊させることができないとき。
 (7)指定場所以外での喫煙、消防用設備等に対するいたずら、その他当ホテルが定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る)に
   従わないとき。
《宿泊の登録》
第7条  宿泊客は宿泊日当日、当ホテルのフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。
 (1)宿泊客の氏名、年令、性別、住所及び職業
 (2)外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
 (3)出発日及び出発予定時刻
 (4)その他当ホテルが必要と認める事項 
  2.  宿泊客が第11条の料金の支払いを、現金に代わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ、前項の登録時にそれらを呈示して
    いただきます。
《客室の使用時間》
第8条  宿泊客が当ホテルの客室を使用できる時間は、午後3時30分から翌日午前10時までとします。ただし、連続して宿泊する場合において
    は、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
     2. 当ホテルは、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合には次に掲げる追加料金を
   申し受けます。
 (1)午後2時迄、1時間1,000円(税、サ込)
《利用規則の尊守》
第9条  宿泊客は当ホテルにおいては、当ホテルが定めてホテル内に掲示した利用規則に従っていただきます。
《営業時間》
第10条 当ホテルの主な施設等の営業時間は次のとおりとし、その他の施設等の詳しい営業時間は備え付けのパンフレット、各所の掲示などで御
    案内いたします。
 (1)フロント・キャッシャー等のサービス時間
   イ.門限(1階フロント前玄関等): 22時
   ロ.フロントサービス: 7時〜22時

 (2)飲食等(施設)サービス時間
   イ.大浴場: 15時半〜翌朝9時半
   ロ.ロッカー・更衣室: 7時〜19時
   ハ.朝食(ダイニング): 7時〜9時
   二.夕食(ダイニング): 18時半〜21時
   ホ.ルームサービス: 17時〜21時  
     2. 前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、適当な方法をもってお知らせします。
《料金の支払い》
第11条 宿泊者が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
  2. 前項の宿泊料金の支払いは、通貨又はクレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当ホテルが請求した
    時、フロントにおいて行っていただきます。
  3. 当ホテルが宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受け
    ます。
《当ホテルの責任》
第12条 当ホテルは、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行にあたり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠
    償します。ただし、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。
  2. 当ホテルは、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。
《契約した客室が提供できないときの取扱い》
第13条 当ホテルは、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋す
    るものとします。  
 2.   当ホテルは、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、違約金相当額の保証料を宿泊客に支払い、その補償料は
    損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当ホテルの責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いませ
    ん。
《寄託物等の取扱い》
第14条 宿泊客がフロントにお預けになった物品又は現金並びに貴重品について、滅失、毀損等の損害が生じたときは、それが不可抗力である場
    合を除き、当ホテルは、その損害を賠償します。ただし現金及び貴重品については宿泊客がその種類及び価額の明告を行わなかったとき
    は、当ホテルは5万円を限度としてその損害を賠償します。  
  2. 宿泊客が当ホテル内にお持込みなった物品又は現金並びに貴重品について、フロントにお預けにならなかったものに関しては当ホテルの
    故意又は重大な過失がない限り、滅失、毀損等の損害が生じても当ホテルは責任を負いかねます。
《宿泊客の手荷物又は携帯品の保管》
第15条 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当ホテルに到着した場合は、その到着前に当ホテルが了解したときに限って責任をもって保管し、宿
    泊者がフロントにおいチェックインする際にお渡しします。  
  2. 宿泊客がチェックアウトしたのちに、宿泊客の手荷物又は携帯品が当ホテルに置き忘れられていた場合は、発見日を含め1ヶ月間保管
    し、その間お客様からの返還の申出がなされなかった場合、当ホテルの任意に処分させていただきます。また、飲食物及び雑誌並びその他
    の廃棄物に類するものは発見日翌日までとする。尚、お忘れ物は、内容物の性質に従い適切な処理を行うため、その中身を任意に点検し必
    要に応じた処理をできるものとし、宿泊客がこれに異議を述べることはできないものとします。
《駐車の責任》
第16条 宿泊客が当ホテルの駐車場をご利用になる場合、当ホテルは場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありませ
    ん。ただし、駐車場の管理に当たり、当ホテルの故意又は過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任します。  
  2. 宿泊客の車両の除雪は車両に損害を及ぼす可能性があるため当ホテル従業員は行うことを禁じておりますので、宿泊客自身でお願いしま
    す。当ホテル玄関に用意してあります道具を利用ください。利用後は元の場所に戻しください。
《宿泊客の責任》
第17条 宿泊客の故意又は過失により当ホテルが損害を被ったときは、当該宿泊客は当ホテルに対し、その損害を賠償していただきます。


別表第1 宿泊料金等の内訳 第2条第3項及び第11条関係
宿泊客が支払うべき総額
□宿泊料金   内訳:基本宿泊料(室料+朝・夕食+消費税等)
□追加料金   内訳:追加飲料及びその他の利用料金(消費税込)
1. 基本宿泊料は当館公式ホームページに掲示する料金表によります。
2. 税法が改正された場合は。その改正された規定によるとします。


別表第2 違約金(キャンセル料) 人数減を含む  第5条第2項関係
□予約日から宿泊日7日前 御一人様 3,000円
□宿泊日6日前から2日前 宿泊料金全額の40%
□宿泊日前日 宿泊料金全額の50%
□宿泊日当日 宿泊料全額
1. 予約金を入金済みの場合は、予約金が違約金に充当されます。
2. スキージャム勝山ゲレンデの積雪不足(一部滑走にもならないクローズの場合)悪天候(ゲレンデクローズ)のキャンセルについては
   キャンセル料は発生しません。
3. 人数減により4・3名様利用から2名様利用時、キャンセル料+2名様利用料金になります。 

 
《平成28年10月1日改定》
 

ご予約・お問い合わせ先

TEL:0779-88-5888

E-mail:info-katsuyama@versteck.co.jp